tomiya city archive
- 2022年
- 2020年
富谷市 (宮城県)
宿場町として栄えた富谷は、古くから「おもてなし文化」が根付いています。まさに、新しいヒト・モノ・コトを受け入れる人情と風土にあふれています。! この富谷で実証拠点となるのが「富谷市まちづくり産業交流プラザ(TOMI+)」であり、皆様をサポートする常駐スタッフがスピード感を持って対応します。 また、TOMI+では、対話を通して仲間をつくり学び合いながら想いを実現する起業塾「富谷塾(塾生200人以上)」やその対話から顕在化した地域課題や市各部署から提出された行政課題を官民協働で解決に導く実証事業「おためしイノベーション富谷」を実施しています。 行政のみならず市民(塾生)も参画する「オール富谷」体制でお待ちしております。
2022年
2020年
富谷市紹介
全国的な人口減少社会にある中、人口が増え続ける稀有な地域性を持つ富谷市。
本市は、江戸時代に奥州街道の宿場町として栄えてからこれまで一度も合併をせずに歩んできました。そして、2016年には単独市制を施行した新しいまちです。
富谷市として、「住みたくなるまち日本一」を将来像に掲げ、その実現のためには、豊富な地域人材や多様な民間技術を活かした「オール富谷」での新たなまちづくりを進めており、その実践拠点として、2018年にヒト・モノ・コトが交流する地方創生プラットフォーム「富谷市まちづくり産業交流プラザ(TOMI+)」を整備しました。